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純米大吟醸「想定内」が5年連続IWC受賞

純米大吟醸「想定内」が5年連続IWC受賞

いつも純米大吟醸「想定内」「想定外」並びに弊社製品をご愛顧いただきありがとうございます。

毎年ロンドンで行われる、世界で最も権威・影響力の高いワイン品評会である「IWC(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)2022」の結果が発表され、

SAKE部門・純米大吟醸の部において、
弊社オリジナル銘柄、純米大吟醸「想定内」2020BYが
COMMENDED(大会推奨酒)を獲得しました!

IWC2022 COMMENDED Certification(認定証)

純米大吟醸「想定内」は、
長野県の”幻の酒米”『金紋錦』を契約農家で栽培し、贅沢に磨いて品評会出品酒と同様の吟醸造りで丁寧に醸し、袋吊りで搾った最高級酒です。

ファーストヴィンテージである2017BYを初出品してから、5年連続のIWC受賞となります。

純米大吟醸「想定内」202BY

【受賞歴】

純米大吟醸 「想定内」 2017BY / IWC2018 純米大吟醸の部 SILVERメダル
純米大吟醸 「想定内」 2017BY / IWC2019 純米大吟醸の部 COMMENDED
純米大吟醸 「想定内」 2018BY / IWC2020 純米大吟醸の部 SILVERメダル
純米大吟醸 「想定内」 2019BY / IWC2021 純米大吟醸の部 COMMENDED
純米大吟醸 「想定内」 2020BY / IWC2022 純米大吟醸の部 COMMENDED

醸造元である大信州酒造株式会社の銘柄も毎年受賞を繰り返す常連の銘酒ですが、
手植えや利き酒選抜によるお酒の選定など、新しい試みとなる純米大吟醸「想定内」が5年連続の受賞となり、その試みや品質が認められたことを弊社並びにプロジェクトメンバー一同大変嬉しく思っております。

本数に限りのある限定酒となります。
ぜひ記念日の大切な方々との乾杯やプレゼントなどにもご検討ください。

※1stヴィンテージである2017BYはほぼ完売しておりますが、熟成酒として一部貯蔵していた少数を限定販売する予定です。

【純米大吟醸「想定内」「想定外」シリーズについて】

■純米大吟醸「想定外」
「想定内」と同じ醪(もろみ)からとられたお酒です。丁寧に袋吊で搾られた原酒の中から、毎年行われる利き酒選抜会において「想定内」と「想定外」に取り分けます。最も優れた取り口のみを厳選した”想定外”に贅沢な一本です。

※純米大吟醸「想定外」はIWCには出品しておりません。

純米大吟醸「想定外」 2020BY

■「想定内 梅酒」
「想定内」と同じ醪(もろみ)のお酒を、契約農家の最高級朝採り南高梅に漬け熟成させた最高級の梅酒です。
他にはない、品評会出品酒クラスのお酒をベースにした贅沢な風味をお楽しみください。
アルコール度数も低めで、幅広い皆様に楽しんでいただけます。

「想定内 梅酒」2019BY